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様々な通貨を交換する取引、例えば米ドルを買って円を売る、ユーロを売って円を買うなどを外国為替取引といいます。1998年の外為法改正により個人投資家でも外国為替取引に参加できるようになりました。
外国為替の取引は株式取引と違い市場の9割が銀行間で行われており、また電話回線・インターネットを通して取引され、組織化された取引所取引はごく一部となっております。この相対取引が行われる市場を銀行間市場(インターバンク市場)といいます。この市場では売買の2営業日後を決済日とし、決済日に通貨の交換を行う取引を「為替直物取引(スポット取引)」といい、通常100万通貨単位で行われます。主な市場は、ロンドン、ニューヨーク、東京で、24時間世界中で取引されています。

AFTのFXは、為替直物取引の売買を一定の証拠金を担保として預託することにより少額の資金を元に取引できるようにした金融商品で、これを外国為替証拠金取引といいます。
まずFXとはどの様な金融商品なのか、その特徴を、収益の構造やリスクなどと併せてご確認ください。

FXの基礎知識 FXの取引に関する基礎的な知識をご説明します。

リスク説明 外国為替証拠金取引に伴う典型的なリスクを簡潔にご説明します。

用語解説 FXでよく使われる用語を簡潔に解説します。

当社の外国為替証拠金取引は元本を保証する取引ではございません。お客様よりお預かりした預託金を証拠金として用い、実際の円貨投資額に対し少ない資金でお取引を可能にします。
相場がお客様に有利に動いた場合、預託した証拠金に対する利益が大きい代わりに、不利に動いた場合、お客様の預託金を上回る損失を被るリスクもございます。
お取引を開始するにあたっては、本webサイト及び当社より発行する事前交付書面を熟読され、取引の仕組みやリスク等に関する確認事項を十分ご理解頂き、お客様の資力と投資経験をご考慮の上お客様の責任と判断でお取引頂きますようお願い申し上げます。

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